今日の郡山市(あくまで私がいた周辺では)は雨が降りませんでした。午後2時頃からゴロゴロと雷の音、頭上、空には薄黒い積乱雲の塊。夕方からのスコールめいた豪雨に期待して机に向かって勉強し始めたのに・・・。
4時を過ぎて外に出てみたら、ぬるいそよ風と、乾いている路面、そして薄い雲の隙間からの夕日なのに強い日差し。今日も気持ち良く寝ることのできない夜を過ごすことになることを確信した瞬間でした。
ラジオ、TVでは福島市では強い雨、平田村周辺地域では昨今まれにみる集中豪雨の被害。1/3でいいから郡山市にちょうだいよ!!
夕飯は久々に米を食べようと思っていたのですが、今日も冷たいそばでした。だって暑いし、電子レンジで熱いもをなるべくチンしたくないし。
誰かに雨乞いでもしてもらって、午後4時5時あたりに結構強めの雨を降らしてもらいたい。
AI による概要
雨乞いの効果は、大きく分けて2つの側面から考えることができます。一つは、実際に雨を降らせるという物理的な効果、もう一つは、人々を精神的に支えるという心理的な効果です。
1時間ほど勉強時間が取れました。今日は損益振替の続きと繰越利益剰余金の配当までを終え、練習問題の文章を書いて終わりました。
とうとうテキストのページも折り返しに近づきました。本編の内容(付録とか含めて)が書かれているのがだいたい398ページほど。今190ページくらいなので、簿記3級の試験でいうところの応用問題側に片足の親指くらいは触っているような気がします。
夏の殺しにかかってきている猛暑に負けないように比較的良い環境で勉強を続けたいものです。