冷房が壊れたので仲介業者の代理店に連絡・依頼をしました。
TELすると、「アプリで連絡をお願いします」との電子音。アプリを入れて連絡しようとすると、ログインのための個人情報、賃貸契約番号等々を入力。
スマホが無いとマジで何もできない時代!!
契約番号は、電話番号を入力しSMSに送られるので、出先でのアプリ初期設定も何とかなりましたし、冷房が壊れたこともなるべく詳細に備考欄(機械の型番はさすがに記憶してないよ)に書き込めましたが、長い設定入力にちょっとイラっときたのが本音(笑)。
今日の夜に修理の契約会社から確認の電話がきたので、そこでもより詳しく話せたので精神的には少しホッとしています。ただ、2001年製のクーラーはもう修理は不可能とのことなので、新しいのに交換するしかないと言われました。
そして、やはりこの季節中の新型への交換は難しいとのこと。最悪の予想通り、秋まで冷房は使えないのでしょうか? 熱中症で死ぬかも・・・。
40分くらい勉強は出来ました。証ひょうの分野をまたちょっと進めることが出来ました。とても実践的な単元ですね。納品書、請求書を確認してそれで仕訳ける。
基礎編が終わりに近づきつつあることが分かります。テキスト本のページも240を越えました。
奇跡的に快調に進めることが出来れば、7月でテキスト本は終われそう。終わりたい。はやく問題集本を黙々と解きたい。解き続けたい。