このクソ暑い時期(←言葉が汚い)にクーラーが壊れてしまっていたのですが、ようやっと新しいのを取り付けてもらいました。
有給を使って立ち合ってましたが、その時間に風呂掃除やら書類整理やら家の事をして時間を有効活用してました。
予想外なことは、取り付けた物は25年の型だったこと。23年物とかちょっとお古が来るのかな?と思っていたので、少しうれしかったです(笑)


取り付け時間に午前中まるまる使って(取付業者の方には、冷たい飲み物と熱中症対策の飴も出しました)しまいましたが、ようやくこの猛暑をクーラーのある環境で過ごせる時間がやってきました。
そもそも前の機械が2001年シリーズってことに驚きました。未だに20年以上使えている部屋もあるので、メイドインジャパンはすごい!と改めて思うばかりです。(部品はもろもろは海外製でしょ?なんていうのは野暮)
室外機が大型になったことも驚きました。同じ8畳の型式なのに、最新型は室外機が大きいのですね?メーカーにもよるのかな?
とりあえず、使ってみて思ったことは、28℃設定がすごく涼しいこと。10年以上前に「省エネ28℃設定は付けても暑い。こんな温度設定ではなんも涼しく感じない」なんて確かに言ってたんです、みんな。
2020年代、28℃設定でもとてもとても気持ち良く感じてしまうくらいに、地球は、日本は暑くなってしまったのでしょうね。
今日は勉強時間に捻出する時間は、同僚の分の仕事で消えました。致し方なし!
郡山市、今日は涼しくなるって予報士言ってたけど、蒸し暑かったぞ?気温も30℃超えてたし。もっとまじめに予想しろよ!