今日は仕事中に嫌なことが2つありました。
1つ目は交通事故、、、になりそうになったこと。
ドラックストア駐車場から国道へ出ようとする車に危うくぶつかりそうになりました。その車は老人(男)が運転していたのですが、左右確認もせずにヌルっと道路に入ってきたので、急ブレーキをかけ衝突はなんとか回避しました。
私はまだ遠くを走行しているときから、な~んか「怪しい」と思って減速していたんです。それが良かったのか、ギリギリぶつからず、擦らずに止めることが出来ました。
その後、老人運転の車はこちらに謝罪も挨拶も何もせず、無かったかのように走り去っていきました。もしもぶつかっていたら、直線の道を確認もせずに入ってきた側が保険比率的にも悪いので・・・・・・止めた。
どっちにしろ、事故ったら比率とか善悪じゃなくてみんながみんな悲しくなるから。
運転していた老人は、早く免許返納してもらいたい。
近いうちに絶対事故が発生する。あの26-26の乗用車め。
関係無い話ですが、交通に関して『”だろう“運転』、『”かもしれない“運転』って単語をよく取り上げますが、アレ、ニュアンスの若干の違いなだけだから、どちらもだいたい同じじゃね?
って、自動車学校に通っていた時から思ってました。←生意気
①「近くに人がいるけど渡らないかもしれない」
「対向車が道を譲ってくれるかもしれない」
②「ここで人が飛び出してくるだろう」
「前の車が急に停まるだろう」
「右折したいのだけれど、対向車は絶対譲ってくれないだろう」
↑①と②は本来の文の『かもしれない』と『だろう』を逆にしてみました。
①は”かもしれない“にしても危険思考だし、②は”だろう“にいしても警戒した印象は変わらないし。
結局、前面の文章内容で安易な予測か危険予測かが変わるのであって、『だろう』という言葉に、”楽観的で都合よく予測した運転意識“という意味は無いよね。
日本語って、面倒くさい。
2つ目は地下駐車場に約1時間閉じ込められたこと。
仕事上、地下駐車場に入るのは仕方ないのですが、マナーの悪い営業車が奥まで詰めずに車を止めたせいで、私の社用車と、別の業者の2台が奥で閉じ込められる羽目になってしまいました。
前面に止めていた業者に協力(約1時間後)してもらって、なんとか出られましたが、そのせいで私は休憩時間&勉強時間を失いました。
閉じ込められていた別の業者の人も、私が別業者に協力を仰ぐ前に、中途半端なところに止めていた車のオーナーを探していたのですが、見つからず。放送して呼び出ししてもらってもやって来ず。
私よりもイライラしていましたね(笑)←笑えない。
ローカルルールの”車のキー置き“をしてなかったのも怒らせた要因でしょう。
「だから奥に止めたくないんだよなぁ~」って、よく思うのですが、それでも私は最低限の業者間マナーは人として守りたいし、大損したとしても他業者達に睨まれたくも無いので今後も守り続けます。
願わくは、自己中心的に駐車したあの業者の人間が、このあとしこたま罵倒されていてほしい。
今日は1時間勉強しました。
本来ならここに+30分以上は加えられたはずなのに・・・。
精算表を解きました。左が今回やった3周目で右が2周目。


前回同様、最後まで金額を入れたのですが、当期純〇〇までは出せませんでした。
全部足しても同じ金額にならない。
そもそも最初の仕訳の金額が間違っている。修正記入後、貸借対照表と損益計算書に振り分けする勘定科目&金額が正しく分けられていない。
2周目と比べれば、若干の成長も見られるのですが、出来ない(分からない)部分が保険料や家賃等の前受分、未収分、前払分の月割りの特殊性。
12ヵ月分で割るのではなく、前期と当期にまたがっている部分も加えて割るところが、すごく面倒だし文章の説明が嫌らしい。
もっと説明は分かりやすく書けない?
現実では勘違いするような言い方(書き方)をするほうが悪でない?
精算表を完成させる作業は楽しいので、それはそれでいいのですが、そろそろ満点(おしいでも可)を取ってみたい。