インクジェット紙の年賀状はがきを購入して、明日は印刷して投函予定。印刷しただけだと味気ないので、一言書いてからポストに入れます。
毎年大学時代の友人には必ず送っていますが、その数も半分くらいになりました。
何年か前までは返ってこない友人にも毎年送っていましたが、そういった失礼な”元“友人たちは縁も年賀状も切って、ちゃんと連絡もプチ同窓会にも参加する友とだけにしました。

大学時代の教授(師匠)とも交換していましたが、「もう送らないで、年賀状納めします」ときたので、その年にこちらも終わらせました。
その後、本を頂きましたので、そのお礼はしないといけないな。と、思っていたのに、手紙をまだ書いていない・・・。
賢治ラビリンス 夜の川のほとりのゴーシュ [ 金成 陽一 ]
- 価格: 2750 円
- 楽天で詳細を見る
最終的に親戚家族に送るはがきも含めて10枚あれば十分になりました。
郵便局も年々はがきを出す人が少なくなっていると毎年TVで放送されていますが、こういった文化は最低限無くしたくはないですね。
明日は歯医者にも行かないといけないし、親戚の葬式の準備のための用意とスケジュールも確認しないといけない。
年末直前まで忙しさが落ち着かなさそうです(笑)
せっかく、ポンコツ部長に会議資料(今日もらったデータを使って今日作って今日提出してやったwww)は全部提出して、仕事はだいた片付きそうなのに・・・。
