お金を包むのは、おめでたい事だけで良いよ。

 とてもおめでたいことがありまして、親戚夫婦に子どもが無事に生まれました。

 元気な男の子でした。

 出産祝いを包む準備は先月からしていたので、合わせておしりふきもプレゼントします。

 

 会社の同僚にも子どもが2人いて、女の子と男の子ですが、おしりふきは女の子よりも男の子の方がかなり量を使うとのことでした。

 

 瞬時になくなっちゃいそうですが、1ケース分でもあれば少しは助けになるでしょ(笑)

 年齢的にはとっくに”おじさん“だけど、また別の意味で”おじさん“になります。

 

 祝いを渡すがてら、直接会いに近々行くことになりました。気の早い話ですが、百日祝いも楽しみです。

 

 

 

 

 会社関連で亡くなった人が出たため、急遽、香典と花輪代(こっちは折半)を出さなければならなくなりました。

 正直、こっちは出したくない。

 香典返しもいらないし、会社内で白い目で見られてももう別に良いから、1円も支出したくない。

 これが本音(笑)

 

 通夜、告別式の時間も仕事中の時間とバッティングしていることを理由に、弔問出席はせず、香典は事前に上長に渡しておきます。

 ほとんど会ったり会話したことが無いので故人について話すことがないし・・・。

 

 これは不謹慎ですし、人間性が腐ってると思われるかも(”かも“じゃなくて”る“って言われる)しれませんが、私が辞めるまでは、仕事に口を出せる程度には元気で生きていてほしかったなぁ。