私が小学生の時の夏、当時の担任の先生が「暑くて集中が出来ない」というある児童の意見に対して同調してくれました。
もちろん、だからと言って扇風機やクーラーが配備されたわけでもなく、ただただ理解してくれただけでしたが(笑)
その年の冬、ある児童1人(←私じゃないよ!)が「寒くて集中が出来ない」と言って、ストーブの近くに席を移動させてほしいと、その担任に言いました。
「寒くて集中が出来ない」はちょっとおかしいな。当時の私はそう思いました。(ストーブの近くで暑すぎて集中できないは分かるけど)
結局、その担任の先生はその児童の席を、「交換しても良いよ」と言う(言わせた)児童と交換しました。当時の私はズルいと思いました。
お気に入りの児童には特別な優遇をするのに対して、担任の気に入ない児童には見えないところで陰湿に小さく冷遇する。人間だから、好き嫌いはあるでしょうけど、当時の子ども、児童は、見ていないようで感じていないようで、見ていたり思うことがあるんですよね。
もちろん、”手の付けられない問題児“に関しては話が別です。むしろ問題児はお帰り願いたいところです。
↑このニュースを見て、小学校時代の理不尽な思い出がよみがえってしまいました。あの先生、まだ小学生に”卒業検定試験“なんてものをやらせているのかな?
今日は1時間半近く勉強が出来ました。が、時間を忘れてやっていたので、駐車場代を払ってしましました(笑)次回からちゃんと駐車時間を確認します。
決算整理仕訳。今までやっていたことの総合問題のようなもので、最初の方にやっていた仕訳ほど、忘れているし勘定科目もおぼろげ(ほぼ忘れてる)な記憶を辿って書いて✖。早く問題集本に入りたい。